Q&A

ひびき監査法人の気になることにお答えします。

  • 採用に関して年齢制限はありますか?

    年齢制限は特に設けていません。

  • 勤務地はどのように決まりますか?

    本人の希望により、大阪事務所・東京事務所から選択できます。

  • 転勤はありますか?

    原則として転勤はありません。ただし、本人の希望によりひびき監査法人の他の事務所に転勤することが認められる場合はあります。

  • 残業は多いですか?

    場合によって残業はありますが、繁忙期には非常勤補助者の関与度合いをぐっと増やすため、他の監査法人と比べると残業は少ないと考えています。

  • 補習所は考慮されますか?

    補習所への出席を優先しています。特に入所1年目は補習所の日程が多く、仕事との両立が大変な点を考慮して業務スケジュールを組んでいます。

  • 大手監査法人と中小監査法人って何が違うの?

    大手監査法人は人数が多い分、部門が分かれており、所属する部門で各分野に特化した専門知識をつけやすいといえます(金融、国内監査、国際監査、パブリックなど)。
    一方中小監査法人においては部門を設けていない場合が多く、様々な分野の専門知識を全般的に身につけやすいという違いがあります。 また、ひびき監査法人においては規模が大手と比べて小さい分アットホームな雰囲気があると感じています。

  • 理事長ってどんなひとですか?

    ここぞというときには威厳がありますが、フランクに雑談もできる柔らかい雰囲気も持ち合わせています。

  • 監査現場ではどんなふうに仕事するのですか?どんなチーム編成?

    基本的には、自分の分担を個々ですすめますが、もちろん分からないこと等があればチームみんなでフォローします。 チームはクライアント毎に編成されており、パートナー・マネージャー・スタッフ、常勤・非常勤がバランスよく配置されています。

  • 公認会計士の仕事は何が面白いの?

    クライアント毎のチーム編成で、一人数チームに所属するので、チームごとに様々な人と仕事ができます。 クライアントの業種も様々なため、色々な会社のことを知れる点も魅力の一つだと思います。

  • 海外での仕事はありますか?

    ひびき監査法人のクライアントには、海外展開している企業も多く、海外子会社等への出張の機会が多くあります。
    また希望者には、入所4~5年程度で短期の海外赴任に行ってもらうことが多く、若手のうちから海外での仕事にかかわることができます。その他1週間程度の海外研修制度もあります。

  • 合格したらなにから始めれば良いですか?

    就職説明会などで、各法人の情報収集をすることから始めたらいいと思います。あなたに合う法人が見つかるといいですね。 ぜひ、ひびき監査法人も候補に入れて考えてみてください!

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