ABOUT

ひびき監査法人の特徴

特徴:1 多種多様なクライアント

各業界をリードする優良クライアントを多数抱えています。
クライアントの業態についても、メーカー・卸商社・リテーラー・工事・不動産・金融など、多種多様。一通りの業態がそろっています。

特徴:2 広範なサービスライン

サービスラインとしては、他の一般的な監査法人が提供するサービスと同様、広範なラインナップとなっています。
監査/保証業務・アドバイザリーサービス・株式公開(IPO)・海外進出支援・IFRS対応・内部統制〔監査〕 等

特徴:3 部門間の垣根なし

アドバイザリーサービス部は、監査部門と兼任で業務が行われ、部門間の垣根はありません。
監査部門に所属していながらアドバイザリーサービス等の多様な業務を同時並行で経験することができます。

特徴:4 パートナーとの距離が近い

一般的な監査時間との比較では、当監査法人のパートナーの関与度合は、約3倍となっています。
(日本公認会計士協会「監査実施状況調査(平成27年度)」に基づく当法人調べ)

特徴:5 非常勤補助者の積極活用

総人員の内、約70%が非常勤補助者となっています。
ひびきで働く非常勤補助者
・数年~十数年大手監査法人に勤務後、独立
・年間関与日数が多く、中心的な役割の人が多い
・多様な経歴

特徴:6 大阪での人員規模第5位

大阪事務所がメインの監査法人。
大阪事務所のみの比較では、大手監査法人に次ぐ第5位の人員規模となっています。
(日本公認会計士協会「上場会社監査事務所登録情報」より事務所別の人員数を比較)

ひびき監査法人の働き方

1.働きやすさ:業務の平準化

ひびき監査法人 業務の平準化
繁忙期には非常勤補助者の関与度合がグッと増えるので、常勤の業務量は、年間を通じて平準化され、過度な残業は生じないようにシステム化されています。非常勤を積極的に活用していない他の監査法人のように、繁忙期に業務量が個人のキャパシティを越えてしまい、疲弊してしまうことはありません。

2.働きやすさ:風通しのよさ

ひびき監査法人 働きやすさ

風通しがよく、したい業務があれば積極的にアサインしてもらえます。制度がなくても、必要な制度なのであればすぐに作ってもらえます。海外語学留学、自己啓発等補助制度、執務室のコーヒーサーバー など

評価者であるパートナーが、従業員のことをよく知っているので、中間管理職から聞こえてくる「なんとなくの意見」に従った不当な評価を受けることはありません。

1.働きがい:多様な経験

ひびき監査法人は、組織としては、アドバイザリーサービス部は存在しますが、基本的には監査部門と兼任で業務が行われ、部門間の垣根はありません。
ひびきでは部門の垣根がないため、監査部門に所属していながらアドバイザリーサービス等の多様な業務を同時並行で経験することができます。
経験できる業務の種類は他の監査法人に比べ圧倒的に多いと自負しています!

2.働きがい:常勤補助者積極アサイン

ひびき監査法人 常勤補助者積極アサイン
臨時的な業務は、ノウハウ蓄積のため常勤に優先的に配分されることが多いのですが、常勤の割合が他の監査法人と比べて小さいため、多種多様な業務に関わることが可能です。

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